2014年5月のアフィリエイト報酬まとめ。

ようやく5月のアフィリエイト報酬です。

サイト毎に、アクセス数表示するの辞めます。

 

アクセス数公開するのも面倒だったし、

2014年5月の確定報酬(4月の発生報酬)は、

先月(2014年3月)とアクセス数は大して変わってないのに、

報酬が爆発してます。

よって、報酬額と、アクセス数は関係ないという事もわかったんで・・・

必要ないよね。

 

2014年5月のアフィリエイト確定報酬額合計

A8.net :119007円 (前月比 86.1%)

バリューコマース:391567円 (前月比 481.2%)

アクセストレード:1748円(新ASP)

リンクシェア:2673円(新ASP)

ハピタス:23627円 (前月比 120.8%)

合計:538622円 (前月比 225%)

 

新しく提携したASPでも報酬が確定し始めました。

そして、念願の50万オーバー。

毎月これなら、専業で生きていけます。

・・・そうは上手くいかないのが、アフィリエイト。

 

5月にアフィリエイト報酬が爆発した理由。

5月の確定報酬なので、

正確には4月に発生したアフィリエイト報酬です。

 

なぜ4月に大量に報酬が発生したのかというと。

  • 4月の新生活需要が上手く取込めた。
  • 4月限定のキャンペーンで報酬が高単価だった。
  • 4月終了のアフィリエイトの駆け込み需要。

という複数の要素が重なった、ラッキーパンチです。

 

しかも、ほぼ1サイト(メインサイト)のみで発生しています。

40万位の報酬が一つのサイトで挙がっており、

そのうちの1ページから、30万くらいの報酬が発生しているというミラクル。

 

しかし、ミラクルページは4月で終了。高単価報酬も5月から通常報酬。

2014年5月のアクセス数は、4月のアクセス数よりも結構増えていますが・・・

2014年5月のアクセス数

ユニークアクセス 60405(4月)→ 78763(4月)

トータルアクセス 112265(4月)→ 140247(4月)

 

5月の発生報酬額(6月の確定報酬)は、半分以下になります。泣

次回の報酬公開に期待あれ!

 

アフィリエイトの凄さを実感した5月。

アフィリエイト報酬は爆発する可能性を秘めているという事。

5月は先月の2倍以上の報酬額が発生してます。

爆発すれば、激減もします。

翌月は半分以下の報酬額となる予定です。※ほぼ確定してます。

 

報酬が多くなると良い事もあります。

6月はASP担当者から、直接オファーも頂け、

通常よりも高単価になる案件もあり、

8月位には、少しは持ち直せるんじゃないかなぁ・・・と期待。

 

サイトも増やしたので、まぁ長い目でアクセスのあるサイトを作れたら・・・

そぅ思ってますが・・・

報酬が上がりまくると、何もやる気が出なくなってしまうのは私だけ?

ただの夏バテ。

そう思って、本日も適当に記事を書きたいと思います。

 

P.S.

A8のランクが、プラチナになって早2か月・・・

WS000858

・・・何も変わらねぇ!!

 

なんか変わるのこれ?

特にオファーも無いんだけど・・・

良い事あるのかな?

特別単価フォームとか、申請する勇気ナス。

ヤフオクの再訪問期間(クッキー有効期間)と、報酬料率を調べてみた。

2014年9月末日、

ヤフオク!のアフィリエイトがYahoo!アフィリエイトで終了。

バリューコマースへ移行となります。

まぁ、アフィリエイターならバリューコマースでやってますよね。

 

ヤフオクのアフィリエイトと言えば、

アフィリエイトの再訪問期間が、イマイチはっきりしない。

 

8時間とか、8日だとか、30日だとか・・・様々な情報を見かけたので、

実際に調べてみました。

 

バリューコマースの、注文リストレポートより検証です。

 

ヤフオクの再訪問期間は・・・8日なのか?

ヤフオクの注文レポートをダウンロードしてみる。

先月と今月の途中まで。

ヤフオクアフィリエイト成果一覧

 

クリック日と注文日の差が一番多いのを、

クッキー有効期間と判断します。

 

クリック日との差が大きいものをチェックしてみると、

こんな感じ。

ヤフオクの再訪問期間

6月2日にクリックで、6月14日に注文になっている・・・。

再訪問期間は12日間!?

30日は・・・全然有効では無いですね。

 

しかしながら、未だステータス保留の情報なので、

承認されなきゃ、確定ではないけどね。

再訪問期間8日以上なのは、間違いない。

 

ヤフオクの新規注文の定義と報酬料率

最近では、ヤフオク!の報酬額が割と馬鹿にならない金額となって来たので、

ついでに報酬料率について、調べてみました。

ヤフオク!のアフィリエイト報酬について

■報酬
新規注文:税抜1.85%~(税込2%~)
既存注文:税抜0.93%~(税込1%~)

※上記は最低料率となり、出品者の任意報酬により料率が異なります。
※新規の定義は過去1年入札がない方を新規としています。

■報酬発生条件
アフィリエイト広告経由で入札され「落札」された場合に成果が発生します。
「新規注文はヤフー報酬負担2%(税込)、既存注文はヤフー報酬負担1%(税込)」
その他出品者任意負担が1%~99%まで発生する場合があります。

【報酬対象外】
アフィリエイトサイト様自身の自己落札。
入札後にキャンセルなどで落札に至らなかった場合。
チャリティオークションからの落札。

除外カテゴリ【特定カテゴリ、不動産カテゴリ、その他カテゴリ】 ・ 除外商品【官公庁出品商品】

 

新規ユーザーの注文は料率2倍って結構デカいです。

私の場合、結構な頻度で2%の報酬となってます。

過去1年以上入札がない方は、新規ユーザー扱いとなる様です。

この辺もありがたい。

 

また、出品者負担でアフィリエイト料率が上がる場合もある様ですが、

私は今のところ、2%以上の報酬は見当たらない。

 

ヤフオクは、再訪問期間がまぁまぁ長く、アフィリエイト料率1%以上、

クッキー有効期間は、アマゾンに比べ長いので、

報酬も上げやすいです。

実際、私は結構上がるようになってますし、

アマゾン、楽天には無い商品も多くあるので、

上手い事併用する事をオススメします。

 

中古品は間違いなく、ヤフオク!で購入しますから、

新品価格と比較するなんて事も有効です。

 

ヤフーショッピングの再訪問期間は8時間なのか!?

ヤフオクもそうですが、

ヤフーショッピングの再訪問期間も、明記されてませんよね?

噂では、8時間らしい・・・ってホントかな?

ホントなら、再訪問期間が短過ぎ・・・

だったら、楽天の商品紹介した方が良いですね。

 

商品も似たような感じで、楽天のクッキー有効期限は30日ですから。

楽天アフィリエイトが稼ぎ易いと言われる理由。再訪問期間の重要性。

 

私のヤフーショッピングの成果は無いに等しいので・・・

残念ながら検証できず。

成果が上がるようになったら、

ヤフーショッピングの再訪問期間も合わせて検証したい。

 

ヤフーショッピングの商品アフィリするなら、

同じくバリューコマースです。

報酬額も変わらないですから。

楽天アフィリエイトとアマゾンアソシエイトの報酬率と有効範囲。再訪問期間はASPによって違うのか?

 

まぁ、ヤフーショッピングやるなら、楽天とアマゾンやるけどね。

楽天とAmazonのASPは、もしもアフィリエイトがオススメです。

AmazonアフィリエイトASPを比較する。アマゾンやるなら「もしもアフィリエイト」が一番オススメ。

ASP

アクセス数が急落する原因。Googleのペナルティでなければ自然と回復する・・・と願っている。

Googleの検索順位の急落。

サイト運営している方なら、誰しも経験したことがあるのでは無いでしょうか?

 

現在このサイトも、インデックスランク急落で、アクセス数も急落中。爆

未だ底辺を、にょろにょろしております。

 

順調にアクセス数が伸びてきた・・・

よしよし良い感じだ・・・

って思っていると、いっつもそう。

突然アクセスが急落する。

 

Googleハネムーンって感じでもない。

なんなんでしょう。

 

私の運営サイトでは、全てのサイトで急落した経験がある。

私は基本的にペナルティを受けるような事は致しません。

他人の記事をコピペすることもなく、

リンクを買うような事もしません。

ホワイトSEOを意識してというよりも、ただ記事を書き続けるだけです。

 

現在では、数サイト運営しておりますが、

急落は、全てのサイトで経験しております。

急落して、徐々に戻る場合もあれば、

急落して、即戻る場合もある。

 

初めて経験したのは、

無料のFCブログでのアクセス急落。

FC2でブログを書き始めて、ちょうど1年。

アクセス数が急に0になりました。

 

当時は、FC2のアクセス解析のみでしたので、

データが残って無いのが残念ですが、

アフィリエイト報酬が発生し始めた頃、

一日300位のアクセスが、一気に無くなった記憶があります。

・・・軽くパニックです。

 

これを脅威に感じた私は、ワードプレスサイトに移行しました。

移行後、1か月半くらいで、FC2のアクセス数は急に戻る。

急落前の水準より、ちょっとアクセス数が多いくらい。

月一回の更新でアクセス数はどれくらい変動したか?無料のFC2ブログ。

サイト移転する必要なかったんじゃねぇかとも思いましたが、結果オーライです。

 

そして現在も、私の運営しているサイトが2つ急落中です。

 

サイト1(当サイト)のアクセス数の推移

サイト1のアクセス数急落

 

サイト2のアクセス数の推移

サイト2のアクセス数の急落

 

どちらのサイトも、アクセス数が少ないという事は置いといて。

サイト1は、かれこれ一か月くらい、インデックス圏外です。汗

サイト2は、6月にも一旦急落してから這い上がり、つい先日にも再度急落したばかり。

謎ですね。

 

サイト2は、サイトの内容も薄いので、復活は期待してませんでしたが・・・

なぜか一度復活してます。笑

 

悪い事をしていないのであれば、Googleさんを信じて記事を更新するのみ。

で、対策はどうするのか?

アクセス急落の原因がわからなければ、対策する方法もわかりません。

 

Googleから重要メッセージが届いているわけでもなく、

重要なメッセージ

 

手動による対策も必要なし、

手動による対策

 

セーフブラウジングしても問題なし、

セーフブラウジング

 

サイトエラーも問題なし、

サイトエラー

 

Googleさんに、再審査してもらうとかあるみたいですが、

とりあえずFetch as Googleで、クロール再リクエストして、

あとは、記事を更新し続けてみます。

 

調べても、ペナルティ的な情報がなければ、

サイトの評価が、ただ低いだけ。

今までがラッキーだっただけ。

急落した原因を調べても調べても、

原因わからず、後日アクセス戻っているので、

今回も、いずれ戻る事を想定して、

役に立つであろう記事を書くのみです。

 

急落中のサイトが戻った際には、また記事にしたいと思います。

頼む戻ってくれぇー。

 

※追記

両サイトとも、アクセス数が戻りました!!

インデックス圏外で急激に下がったアクセス数が、急激に戻った話。

2014年8月、9月のアフィリエイト確定報酬まとめ。

 

※2015年5月、追記の追記

更にアクセス数伸び、上位インデックスされてます。

インデックス圏外へ飛んだサイトが、いつの間にか上位サイトへ食い込んでた話。

サイト移転時のアフィリエイトタグ、アフィリエイトリンクは貼りかえるべきか?

無料ブログから、WordPressサイトへ移行。

非常に面倒だったのが、アフィリエイトリンクの貼り替え作業。

 

アフィリエイトタグは、サイト毎に発行されるコードが違う場合が多く、

新たにアフィリエイトタグを取得し、設置し直す必要があります。

 

サイト毎に審査もあるASPも多いので、

サイト移行して、アフィリエイト審査して、アフィリエイトリンク貼り替えが必要・・・。

基本的に、超面倒ですよね?

手動でやるには面倒すぎるし、テキストエディタで置換できない場合も多い。

じゃあ、どうする?

 

サイト移行前のA8アフィリエイトコードを、サイト移転後も継続利用してみた。

サイト審査も無く、サイト追加も簡単なA8.net

アフィリエイトタグの認識コードが複雑で、テキストエディタで一括置換できそうもない。

どうしたら良いかワカラナイ・・・

 

というわけで、私は新サイトの追加はしたものの、

アフィリエイトリンクは旧サイトのものを、そのまま利用していました。

全てのアフィリエイトリンクを、手動で貼り替えるのは面倒すぎますからね。

 

で、どうなったか?

・・・

サイト移転前の記事を、アフィリエイトコードごとコピーした結果、

特に、問題なく報酬が挙がっております。

 

アフィリエイト報酬は、現在も挙がり続けていますが、

集計画面では、旧サイトで発生している事になってます。

 

移行後の新サイトでも、

旧サイトのアフィリエイトコードは有効となりますが、

集計画面では、旧サイトの報酬として認識される様です。

 

ヘルプを調べてみると、

広告掲載サイトを間違えても問題無いとの事です。

広告掲載サイトを間違えたらどうなりますか。

掲載サイトの選択を間違えた広告素材にて掲載した場合でも、成果は問題なく発生します。
掲載サイトの選択は掲載サイト毎のレポートを表示するためのものです。
選択を間違えた場合は、レポート上で表示されるサイト情報が選択したサイト経由の成果として表示されます。
正しいサイト情報でレポートを確認したい場合は、掲載サイトを選択し直した広告素材に貼り替えてください。

※参考→AS – FAQ: 05.広告の掲載について

 

報酬が無事挙がってくれるなら、正しくないレポートで特に問題ねぇ。

 

アフィリエイトコードを、貼り間違えた場合はどうなるのか?

最近、某ASP担当者と特別単価の話が頂いたので、

ついでに、別サイトでのアフィリエイトコードについて伺ってみました。

 

Aというサイトで登録したアフィリエイトコードを、

間違ってBというサイトに貼り付けた場合。

報酬自体は、問題なく発生するとの事。

 

この場合、実際にはBというサイトで経由で報酬上がっていても、

報酬レポートはAというサイトで計上されるとの事です。

 

しかしながら、

基本的には、申請しているサイト毎にアフィリエイト承認をしているので、

広告主によっては、やはり問題がある場合も・・・との事。

よって、間違って貼り付ける程度なら問題ないが、

あんまりやりすぎるのは、辞めて欲しいと言われました。笑

 

ちなみに、特別単価は、タグ毎に特別単価が適応となるので、

申請サイト以外でも、特別単価適応となる様です。

しかし、登録サイト以外で特別単価のコードを貼る場合は、

やはり事前に確認して欲しい・・・と言われました。

そういう感じです。

 

サイト移転時のアフィリエイトコードはどうすべきか?

ASPによっては、サイト認識コード(id=○○○○○○とか)の書き換えだけで、

どのサイトでも、そのまま利用できるものもあります。

テキストエディタで、画像URLの変更と同時に、

サイト認識コードをまとめて置換してしまいましょう。

 

アフィリエイトコードが複雑で、

サイト毎で、どこが変わっているかわからない場合。

下手にいじらず、

旧サイトのアフィリエイトコードのままとりあえず移行。

後日、更新するところから、徐々に新しいサイトのコードに変更って感じでも、

そんな問題ないんじゃねーのかな?

ってのが私の考えです。

 

しかしながら、申請サイト以外でのアフィリエイトコードの運用は、

ASPの規約違反になる可能性もありますので、

くれぐれも、各自確認の上、自己責任にて判断下さいませ。

 

サイト移転って作業は非常に面倒で、

私は、もう2度とやりたくありませんし、やらないつもりです。

 

内部リンク、画像リンク、アフィリエイトリンクの貼り替え

サイト移転するくらいなら、

新しいサイトを、最初から気合い入れて作った方がマシだと思う、今日この頃。

新サイトはインデックスも遅く、

重複記事もペナルティになりますからね。

noindex, noffollw, robots.txtとか、よく解らんで、ペナルティになるよりは、

最初からしっかりと、サイト作成していきましょう。

 

無料ブログで、アフィリエイトやっているなら、

今のうちから、レンタルサーバー借りて、

独自ドメインでサイト運営する事をオススメします。

 

インデックスされなくなってから、ブログ削除されてからでは遅い。

サイト移転するなら、今でっしょい。

ASP

独自ドメインを取得するなら、どこの業者を使うべきか?ドメイン取得の料金と注意点。

新規に独自ドメインを取得するなら、どこで取得すべきか?

アフィリエイターの永遠のテーマです。

 

私は量産サイトを作るタイプではありません。

基本的にドメイン取得したら使い続けるタイプです。

以上を踏まえた上で、

悩みに悩んだ挙句、

今回はエックスドメインで、取得しました。 「独自ドメインを取得するなら、どこの業者を使うべきか?ドメイン取得の料金と注意点。」の続きを読む…

無料のキーワード検索ツール、キーワードアドバイスツールまとめ。

アフィリエイトといえば、キーワード検索。

SEO対策の為にも、キーワード選定は非常に重要です。

 

自分が書こうとしている内容に関して、

どういったキーワードが需要があるのか?

どういったキーワードと一緒に検索されているのか?

最低限把握しておいた方が良いのは当たり前。

 

検索キーワード、関連キーワードがわかれば、

どういった内容の記事にすべきか?

記事のタイトルなんかも、効果的に決める事ができます。

 

また、需要の無いキーワードを探して、

PPCの除外キーワードに利用するってのも有効です。

 

というわけで、

実際に私が利用したことのある、キーワード選定ツールです。

 

goodkeywordで、YahooとGoogle関連キーワードを同時に検索!

私は最近めっきりコレ。

goodkeywordでキーワード検索

goodkeyword – Yahoo/Google関連キーワードツール

 

ヤフーとグーグルの関連キーワードが、同時に検索できます。

しかも超お手軽。

アカウント登録も不要で、即検索。

もちろんフリーです。

 

Googoleのキーワード検索ツールといえば、

Google AdWords キーワードツール、キーワードプランナーですが・・・

Google Adwordsアカウントが必要で、なによりログイン作業も面倒。

 

Yahoo!!関連検索ワードサーチ「UnitSearch」なんかもありますが、

UnitSearch使うってんなら、

両方同時に調べられる「goodkeyword」使うよね?

 

関連キーワード取得ツール

Googleサジェスト、Yahoo!関連語API、教えて!goo、Yahoo!知恵袋・・・

上記の情報を元に関連キーワードを、一括取得して表示してくれます。

goodkyewordとは情報源も別で、

出てくる関連キーワードの表示も異なる。

そのまま「Yahoo!知恵袋」「教えて!goo」の記事へ飛べたりと、使い勝手も良いです。

関連キーワード取得ツール(仮名・β版)

 

Google Adwords キーワードツール (キーワードプランナー)

Googleキーワードツールは、

「Google AdWords キーワードプランナー」というネーミングになったのか!?

 

キーワードの検索回数、関連キーワード、キーワードの競合性・・・

とりあえずメジャーなんで間違いないです。鉄板です。

いろいろと設定をして、様々な角度から検索可能のハズですが、

私は最近使わなくなってしまったので、使い方ワカラナイ。爆

 

ちなみに、Yahoo!プロモーション広告にも、

キーワードアドバイスツールはあります。

キーワードアドバイスツール

まぁ、どちらでも良いでしょ。

 

Ferret plus (フェレットプラス)

フェレットは、いろいろ多機能ですが、

無料アカウント作らないと、ほとんど使えません。

フェレットプラス

キーワードアドバイスツールも、無料会員登録が必要です。

WEBマーケティングポータルサイト Ferret(フェレット)

 

自サイトのSEOをチェックしてくれたり、

ライバルサイトと比較して診断とかもできるのですが、

結果に納得できない事が・・・・

最近はあまり使わなくなってしまった。爆

 

登録無料ですが、登録メールアドレスにメールが届くようになります。

いろいろと診断できるので、使いこなせれば役に立つんじゃね?

 

Googleトレンド

こちらはGoogleアカウント不要で使えます。

Googleトレンド、非常に面白いです。

 

キーワードの流行を調べる事ができます。

急上昇ワードを調べたり、

複数のキーワードを入力して比較したりもできます。

Googleトレンド比較

 

定期的に急上昇するワードなんかも、これで調べる事ができます。

定期的にあるイベントや、季節物の商品なんかを調べてみても面白いですね。

 

「ワールドカップ」というキーワードは、4年に一度急上昇です。

ワールドカップのトレンド

 

Twitter ツイッター検索

検索サイトでは、まだ引っかからないような、超早い情報をゲットできます。

リアルタイムの情報がわかるので、トラブル検索にも活用できます。

ツイッター検索

twitter ツイッター検索

 

アカウントログインできないとか、サーバーメンテナンス情報とか、

急なトラブルなんかの時も、

公式サイトよりも早く確認できたり、

同様にトラブルにあっている方を確認できたりします。笑

 

インデックスされてない情報を記事に書いたり、

より早くPPC広告打ったりする際の、参考にもなります。

 

共起語抽出ツール LSI調査

指定したキーワードと、一緒に使われる事が多いキーワードを調べる事ができます。

共起語というらしいです。

上位サイトの使用キーワード(共起語)抽出ツール「LSI調査」

 

例えば「エアコン」で検索した場合。

共起語→「家電 家庭用 クーラー 室内機 冷房 タイプ 設置 温度 湿度・・・」

といった具合です。

 

共起語の活用は、SEO的にも有効らしい。

同じキーワードの羅列はスパム扱いになりがちですが、

共起語が多く入っていることは、むしろプラスに働くと思われます。

記事内容の関連性が高まるって感じです。

 

よって、かなり有効なキーワード抽出ツールの一つです。

 

キーワード選定ツールに頼り過ぎない事の重要性

SEO対策をするうえで、キーワード選定ツールは有効だとは思いますが、

キーワードを意識するあまり、

つまらない記事になっては、意味がありません。

 

毎回、同じようなキーワードを使ってしまったり、

どっかで見たような内容になってしまったり、

キーワードだらけの文章になってしまったり、

これでは、スパム記事になりかねません。

 

また、自分がキーワード検索ツールを使って、調べたキーワードは、

他のアフィリエイターも、使っているという事。

同じキーワードを意識して書く文章は、

どうしても同じような内容に、なりがちです。

 

キーワードというものは、日常のあらゆる場所に落ちています。

ライバルサイトはもちろん、

一見関係のないようなサイトにも、面白いキーワードが落ちているものです。

テレビや雑誌、チラシ、本、デパート、

ちょっとした意識の違いで、様々なキーワードが拾えます。

 

どの様な文章、どんなキーワードで、お客様を集客しているのか?

今一度意識して、生きてみていかがでしょうか?

お名前.comで取得したドメインをエックスサーバーで利用する。DNS(ネームサーバー)の設定方法。

エックスドメインで取得したドメインをエックスサーバーで使うなら、

ネームサーバーの設定は不要ですが、

Xdomainで取得したドメインをエックスサーバーで利用する為の初期設定。

 

他社で取得したドメインを、エックスサーバーで使うためには、

ネームサーバーの設定が必要です。 「お名前.comで取得したドメインをエックスサーバーで利用する。DNS(ネームサーバー)の設定方法。」の続きを読む…