月額報酬確定200万円をアフィリエイトで稼ぐ方法(仮)

嘘臭いですが、月額報酬が確定で200万超えました。

たぶん嘘だと思います。

 

稼いでる人は、皆稼ぐ方法をぶちまけているので、

私も稼いでるウチに、エラそうな事言ってみたい。

2番煎じでも良いからブチマケタイ。

生粋のブロガー魂が疼く。主張したい。

200万ぐらいで、ごーまんかましてよかですか? 「月額報酬確定200万円をアフィリエイトで稼ぐ方法(仮)」の続きを読む…

SEOの事なんて誰もわかっていないんでしょ?っていう結論。

アフィリエイトをやる上で、知らなければならない事。

それは、SEO。

如何にGoogle検索で上位表示させるか?

どうしたら1ページ目に表示されるのか?

1ページ目と、2ページ目のアクセス数の違いは雲泥の差です。 「SEOの事なんて誰もわかっていないんでしょ?っていう結論。」の続きを読む…

無料のキーワード検索ツール、キーワードアドバイスツールまとめ。

アフィリエイトといえば、キーワード検索。

SEO対策の為にも、キーワード選定は非常に重要です。

 

自分が書こうとしている内容に関して、

どういったキーワードが需要があるのか?

どういったキーワードと一緒に検索されているのか?

最低限把握しておいた方が良いのは当たり前。

 

検索キーワード、関連キーワードがわかれば、

どういった内容の記事にすべきか?

記事のタイトルなんかも、効果的に決める事ができます。

 

また、需要の無いキーワードを探して、

PPCの除外キーワードに利用するってのも有効です。

 

というわけで、

実際に私が利用したことのある、キーワード選定ツールです。

 

goodkeywordで、YahooとGoogle関連キーワードを同時に検索!

私は最近めっきりコレ。

goodkeywordでキーワード検索

goodkeyword – Yahoo/Google関連キーワードツール

 

ヤフーとグーグルの関連キーワードが、同時に検索できます。

しかも超お手軽。

アカウント登録も不要で、即検索。

もちろんフリーです。

 

Googoleのキーワード検索ツールといえば、

Google AdWords キーワードツール、キーワードプランナーですが・・・

Google Adwordsアカウントが必要で、なによりログイン作業も面倒。

 

Yahoo!!関連検索ワードサーチ「UnitSearch」なんかもありますが、

UnitSearch使うってんなら、

両方同時に調べられる「goodkeyword」使うよね?

 

関連キーワード取得ツール

Googleサジェスト、Yahoo!関連語API、教えて!goo、Yahoo!知恵袋・・・

上記の情報を元に関連キーワードを、一括取得して表示してくれます。

goodkyewordとは情報源も別で、

出てくる関連キーワードの表示も異なる。

そのまま「Yahoo!知恵袋」「教えて!goo」の記事へ飛べたりと、使い勝手も良いです。

関連キーワード取得ツール(仮名・β版)

 

Google Adwords キーワードツール (キーワードプランナー)

Googleキーワードツールは、

「Google AdWords キーワードプランナー」というネーミングになったのか!?

 

キーワードの検索回数、関連キーワード、キーワードの競合性・・・

とりあえずメジャーなんで間違いないです。鉄板です。

いろいろと設定をして、様々な角度から検索可能のハズですが、

私は最近使わなくなってしまったので、使い方ワカラナイ。爆

 

ちなみに、Yahoo!プロモーション広告にも、

キーワードアドバイスツールはあります。

キーワードアドバイスツール

まぁ、どちらでも良いでしょ。

 

Ferret plus (フェレットプラス)

フェレットは、いろいろ多機能ですが、

無料アカウント作らないと、ほとんど使えません。

フェレットプラス

キーワードアドバイスツールも、無料会員登録が必要です。

WEBマーケティングポータルサイト Ferret(フェレット)

 

自サイトのSEOをチェックしてくれたり、

ライバルサイトと比較して診断とかもできるのですが、

結果に納得できない事が・・・・

最近はあまり使わなくなってしまった。爆

 

登録無料ですが、登録メールアドレスにメールが届くようになります。

いろいろと診断できるので、使いこなせれば役に立つんじゃね?

 

Googleトレンド

こちらはGoogleアカウント不要で使えます。

Googleトレンド、非常に面白いです。

 

キーワードの流行を調べる事ができます。

急上昇ワードを調べたり、

複数のキーワードを入力して比較したりもできます。

Googleトレンド比較

 

定期的に急上昇するワードなんかも、これで調べる事ができます。

定期的にあるイベントや、季節物の商品なんかを調べてみても面白いですね。

 

「ワールドカップ」というキーワードは、4年に一度急上昇です。

ワールドカップのトレンド

 

Twitter ツイッター検索

検索サイトでは、まだ引っかからないような、超早い情報をゲットできます。

リアルタイムの情報がわかるので、トラブル検索にも活用できます。

ツイッター検索

twitter ツイッター検索

 

アカウントログインできないとか、サーバーメンテナンス情報とか、

急なトラブルなんかの時も、

公式サイトよりも早く確認できたり、

同様にトラブルにあっている方を確認できたりします。笑

 

インデックスされてない情報を記事に書いたり、

より早くPPC広告打ったりする際の、参考にもなります。

 

共起語抽出ツール LSI調査

指定したキーワードと、一緒に使われる事が多いキーワードを調べる事ができます。

共起語というらしいです。

上位サイトの使用キーワード(共起語)抽出ツール「LSI調査」

 

例えば「エアコン」で検索した場合。

共起語→「家電 家庭用 クーラー 室内機 冷房 タイプ 設置 温度 湿度・・・」

といった具合です。

 

共起語の活用は、SEO的にも有効らしい。

同じキーワードの羅列はスパム扱いになりがちですが、

共起語が多く入っていることは、むしろプラスに働くと思われます。

記事内容の関連性が高まるって感じです。

 

よって、かなり有効なキーワード抽出ツールの一つです。

 

キーワード選定ツールに頼り過ぎない事の重要性

SEO対策をするうえで、キーワード選定ツールは有効だとは思いますが、

キーワードを意識するあまり、

つまらない記事になっては、意味がありません。

 

毎回、同じようなキーワードを使ってしまったり、

どっかで見たような内容になってしまったり、

キーワードだらけの文章になってしまったり、

これでは、スパム記事になりかねません。

 

また、自分がキーワード検索ツールを使って、調べたキーワードは、

他のアフィリエイターも、使っているという事。

同じキーワードを意識して書く文章は、

どうしても同じような内容に、なりがちです。

 

キーワードというものは、日常のあらゆる場所に落ちています。

ライバルサイトはもちろん、

一見関係のないようなサイトにも、面白いキーワードが落ちているものです。

テレビや雑誌、チラシ、本、デパート、

ちょっとした意識の違いで、様々なキーワードが拾えます。

 

どの様な文章、どんなキーワードで、お客様を集客しているのか?

今一度意識して、生きてみていかがでしょうか?

画像検索のSEO対策。代替テキスト(alt属性)とファイル名の重要性。

ブログに画像をアップロードしていて気付いた。

アップロードする際に名前とか、付けた方が良いのかな?

 

画像のファイル名とか、タイトル名とかでも、

検索でヒットするんじゃ・・・

そのままアップロードしているけど、キーワードを含めた方が良いのかな?

 

という訳で、サイトに画像を投稿する際にできる、

SEO対策について調べました。

Google画像検索なんかも有りますからね。

 

で、調べたところ、

画像ファイルをアップロードする際に気を付ける事って、

たくさんありました。

 

ブログ投稿時に、

「IMG0123456.jpg」とか、

「IMG_0000.jpg」とか、

わけのわからない名前で、そのままアップロードしてません?

 

これって非常に駄目な事だったんです。

 

画像の代替テキスト、alt属性の入力は必須。

画像をアップロードしても、

Googleロボットさんは、その写真がどういった内容の写真なのか?

容易に判断できません。

 

というわけで、

その画像がどういった内容の写真なのか?

という説明を加える作業が必須です。

画像の内容を説明する為の、テキスト入力が必要になるわけです。

 

その情報を画像に入力できるのが、

imgタグのalt(alt属性)

いわゆる代替テキストと呼ばれるヤツです。

 

代替テキストは、SEOの効果があるだけでなく、

画像が閲覧できない環境で、

画像の変わりに表示されるので、

閲覧しているユーザーにもありがたい。

 

優れた代替テキストを作成する事は、Googleさんも推奨しています。

よってaltタグは、絶対に必要なのです。

 

※Windows Live Writer のデフォルトでは、

画像のファイル名が、alt属性(代替テキスト)に設定されます。

 

 

画像の代替テキスト(alt属性)と、タイトル(title属性)の違い。

Windows Live Writerで、alt属性(代替テキスト)を設定しようとすると、

同様に入力できるものとして、title属性(タイトル)がありました。

代替テキストとタイトルの違い

 

タイトル?

代替テキストと何がちがうん?

調べました。

 

alt属性(代替テキスト)

画像の内容を文字(テキスト)で説明する。

画像が表示できない場合や、画像の読み込み前なんかに、

画像の代わりにテキストが表示する。

音声ブラウザなんかでは、altテキストの読み上げとなります。

 

title属性(タイトル)

画像について補助的な説明をする。

画像の上にマウスカーソルを乗せた時、ポップアップで画像の説明を表示する。

 

また、alt属性はSEO対策上、必須なのに対し、

title属性はそこまで重要ではないっていうのが、一般的な見解の様です。

 

title属性もSEO効果があるとは言われたりしてますが・・・

定かではありません。

 

alt属性と、title属性に入力すべき内容。

alt属性は、

キーワードの乱用ではなく、説明の文章として入力した方が良い。

 

Googleのウェブマスターツールのヘルプにも、

具体例が載ってました。

適切な例:

<img src="puppy.jpg" alt="子犬"/>

最適な例:

<img src="puppy.jpg" alt="持ってこいをするダルメシアンの子犬"> 

次のような記述は避けてください。

<img src="puppy.jpg" alt="子犬 犬の赤ちゃん 小さな子犬 レトリーバー ラブラドール ウルフハウンド セッター ポインター ジャックラッセル テリヤ ドッグ フード ドッグフード 安い 子犬の餌"/>

 

※参考→画像 - ウェブマスター ツール ヘルプ

なるほど・・・ですね。

 

簡潔に画像の説明分を入力する。

それが代替テキストの役割です。

 

画像と関係無い内様のテキストや、

長すぎる代替テキスト。

キーワードの羅列は、Googleペナルティの対象にもなりかねません。

気をつけましょう。

 

title属性は、alt属性と同じ内容を入力されてる方が多いみたいですね。

Title属性のSEO的な効果は謎なので、

ポップアップ表示されるという事を踏まえつつ、

alt属性とは別の内容に変えてみても、いーんじゃない?

 

Google画像検索で上位表示させる方法は?画像ファイル名も認識する。

Google画像検索については、

Googleの公式ブログにも言及されてました。

Google ウェブマスター向け公式ブログ: 画像検索についての A to Z

 

目からウロコの内容でした。

 

この記事を見て私が重要だと思った点。

  • alt属性が人間が読んでわかる説明文である。
  • Googleは画像ファイル名も認識する。
  • ページタイトル、本文も関係ある。
  • 画像周辺のテキストは、画像に関連するもの。
  • インデックスされる画像サイズに制限無し。
  • 複数のサイトで、画像は重複して存在しない方が良い。
  • 上位表示には、画像があるページの評価も関係してくる。
  • アダルト画像には気をつけろ。

 

alt属性は、上記で説明したとおり、やはり超重要って事ですね。

画像のファイル名も認識するので、ファイル名も重要って事です。

しかも、日本語のファイル名も認識するみたいですね。

 

また画像も、文章同様、

WEB上には重複して存在しない方が良いみたい。

他サイトから、画像のコピペはモチロン、

フリーの素材なんかも、あまり多用しない方が良いかもしれませんね。

 

画像のSEOまとめ。

いろいろと長々記載しましたが。

画像アップロードにも、ひと手間加えろって事ですね。

 

くれぐれも撮影時のファイル名のまま、

投稿するのは辞めましょう。

 

画像アップロードする際には、

適切な「alt属性」を入力する事も、絶対に必要です!

 

私は大量の画像を、既にそのままアップロードしてしまったけどね!!

 

今から、alt属性とか、画像のファイル名を変えるの面倒・・・

気付いてしまったので、少しづつやっていきたいと思います。

 

P.S.

デジカメ等で撮影した画像には、

EXIFデータが含まれる事が多いです。

Exifで個人情報がダダ漏れ。画像のアップロードには気をつけろ。

個人情報をダダ漏れしない様、合わせて気をつけましょう。

WordPressサイトに、Googleアナリティクスと、ウェブマスターツールを導入する。

ワードプレスの初期設定が、なんとなく終わってきたので、

ワードプレスインストール。賢威を導入にしてからの初期設定。

 

アクセス解析ツールと、ウェブマスターツールを導入します。

アクセス解析といったら、Google Analytics。

Google アナリティクス公式サイト – ウェブ解析とレポート機能 – Google アナリティクス

 

 Googleアカウントが有れば、導入も簡単です。

Googleアナリティクス

 

サイト情報入力して→連絡先入力して→規約に同意して

あとは、解析したいサイトのテンプレートに、トラッキングコードを埋め込むだけです。

 

トラッキングコードを、テンプレートに埋め込む?

初めてアクセス解析を導入する時、私は意味プーでした。

意味プーでしたが、プラグインで簡単に設置しました。

 

Googleアナリティクス導入のプラグインは、

調べるといっぱい出てきますが・・・

正直違いがわからねぇ!!

 

つーわけで、

私は「Google Analytics for WordPress Configuration」で導入しております。

※管理画面「プラグイン」→「新規追加」の検索窓から検索してね☆

 

プラグインインストールして、

Profileに、アナリティクスで登録したサイトIDを入力すれば・・・

自動で設定してくれました。

 

このサイトはたしか、

昨年末くらいに、アナリティクス設置していたので・・・

過去1カ月のこのサイトのアクセスを見てみると、

こんな感じ。

アナリティクス

一カ月40人。笑

 

続きまして、ウェブマスターツールの導入。

詳しい事は省きますがこれ、必須ですね。

導入し忘れてたので、本日設定します。

Googleウェブマスターツール

 

先ほどと同じ、Googleアカウントでログインして、

WS000226

右の方にある、サイト追加ボタンをクリックして、

登録サイトURLを入力すると・・・

 

所有権の確認の画面。

で、Googleアナリティクス利用していれば、所有権の確認が簡単にできてしまいます。

ウェブマスター登録

 

 

Googleアナリティクスアカントを使用します。

 

で、一瞬で設定完了です。

WS000228

 

 

ウェブマスターツールの導入ってこんな簡単だったっけ??

 

・・・無事認識されてるし。

WS000229

 

というわけで、アナリティクスを導入したら、ついでにやっておきましょう。

同じアカウントで、ウェブマスターツールにログインして、

所有権の確認をするだけです。

 

次はサイトマップの作成かな?

ワードプレスにサイトマップの自動送信設定。Google XML Sitemaps